2006.10.03
漫画乳
今日はスケベェな事を書こう、おやじだ。
カッコイイ、大人な文章は諦めた。
体型と全然不釣り合いな、まん丸ぅ〜いボールみたいな女性の胸の事を俺は「漫画乳」と呼んでいる。
なにかこう、空気がパッツンパッツンに入ったドッチボールみたいなの…。
たまぁ〜にお目にかかるときがある。
本当はお目にかかった瞬間、手を合わせて「ありがたやぁ〜、ありがたやぁ〜」とお祈りを捧げたい所だが
祈られた方はいい迷惑だろうからやらない。
今日の帰宅途中、ひさびさに「漫画乳」の持ち主にお目にかかった。
いやはや、電車内の圧迫指数がグンッッッッッ!!!と上がりますな。
学生達釘付け。
俺も全身にお疲れモードを漂わせながらも意識は「漫画乳」の持ち主に引っ張りこまれる。
不思議で偉大だな、漫画乳。
ぶっちゃけ脂肪の固まりなんだがなぁ。
どーして同じ脂肪なのに腹だと「ん〜〜〜〜〜」で胸だと「うひょ〜〜〜〜〜!!」なんだろうか?。
乳首があるからか?。
だったら腹に乳首があれば「うひょ〜〜〜〜〜!!」なのかといえばそーでもない。
どんなジャンルにもマニアはいるが、とりあえず一般的に見ればそーでもない。
姿勢かなぁ?。
普通にしていても胸張って歩いているように見える。
いや実際に胸は張っているんだが。
いやいや、そーじゃなくて。
なにが?ん?アレ?。
まぁ、いいや。
そーいや俺、胸がご立派な人とつき合った事ないなぁ。
ご立派なモノをグンッッッッッ!!!と突きつけられると、萎縮しちまうんだろうか?。
萎縮するってもちろん気持ちの事だ。
でも気持ちが委縮すると…………やっぱり萎縮するかもしれんなぁ〜。
チキンは色々不便だ。









