2009.08.31
2009.08.30
バタン・キュー
2009.08.29
ちょっとだけダウン
2009.08.28
今週はナニもないっぽい
自分の人生が手強い、おやじだ。
結局の所。
今週は、仕事上の大きな変化はなかった。
先週末のほんの少しの状況変化。
わずかな光明。
それだけが、好材料だ。
好材料だと言えるコトが、起こっただけでも感謝しないと。
波に乗って一気に…ってのは、贅沢だったな。
やっぱ、そう甘かない。
さてと。
こっから、どーするか。
…………………。
確かに今週、ナニもなかったのはショックだ。
だが、ほんの少しだが、状況変化はするんだ。
努力すれば0.1歩だが、変化するんだ。
昔の人の言葉とかじゃなく…実際変化した。
俺みたいな愚痴まみれの中年でも。
一旦、見直そう。
ソコにコツというか、そんな感じのモンがあるかもしれん。
2009.08.27
残念
2009.08.26
派遣村村民 舛添厚労相演説に抗議文「事実ねじ曲げた」
久々に気になるニュース、おやじだ。
年末年始に東京・日比谷公園で開かれた「年越し派遣村」(6月末で解散)の元実行委員会有志が24日、舛添要一厚労相が選挙演説で派遣村について「4000人分の求人票を持っていったが誰も応募しない」などと事実をねじ曲げる発言をしたとして、発言の撤回と謝罪を求める抗議文を出した。舛添厚生労働相は25日の閣議後会見で、「(求人を始めた)初日はなしでその後、139人申し込みがあった」と説明、「言い方が悪いとしたら気を付ける」と話した。
抗議文を出したのは名誉村長を務めた宇都宮健児弁護士ら派遣村の元実行委員会の有志ら約10人。抗議文は、求職登録した村民は100人を超え、旅館の住み込みや清掃などに就職したと説明。さらに「実は募集していない」など求人内容に問題があるものが多かったと指摘した。その上で「厳しい雇用情勢の中で生活再建に取り組んでいる人への侮辱である。貴殿は目の前の現場に一度も足を踏み入れず、事実をねじ曲げた言動を繰り返していることを私たちは黙認できません」と抗議した。
え〜と…。
つまり、派遣村に4000人分の求人持っていた。
でも初日、誰も申し込まなかった。(実際は違う)
んで、舛添さんが
「働く能力と機会がありながら働かない『怠け者』に貴重な税金を1円も払うつもりはない」
と発言したらしい。
これね…。
舛添さんは、不況を知識としては知っていると思う。
でも体感してないんだろうね…やっぱり。
まぁ、舛添さんに限らないんだケド。
俺…。
ウソ正社員の頃も合わせれば、合計200社以上から不採用通知もらってんだよなぁ。
「働きたくない」状態の人は、もちろんいる。
しかし、今はソレとは別に「働けない」状態の人も増えている。
それが「抗議文」の内容に表れている。
読むと「ぐわぁ〜」と思う内容がだった。
「カラ求人」のコトや「無一文で面接にすら行けない」といった極限状態のコトまで書いてあった。
ますます、とんでもない時代になってきたなぁ。
2009.08.25
ペッキリ
2009.08.24
久々の寄り道
2009.08.23
わずかな光明の後
また日曜日が終わる…おやじだ。
先週後半は、仕事の状況的に光明らしきものが、見え隠れした。
ギリでなんとか光明を維持出来たよーな気がする。
確定じゃないケド。
さて、明日からの一週間。
この一週間の中で、また良い方向で動きがあれば良いんだが…。
って、何書いているか、俺しかわからんな。
まぁ、そんな感じのコトを考えていた日だったってコトで。
そろそろ、少しは落ち着きたい。
ちょっとぐらい、いいじゃねぇーか。
それなりに、がんばってきたんだからよー。
今年の年末。
どんな状況で迎えるんだろうか。
ん〜。
気ぃ、早過ぎだな。
落ち着け、落ち着け。
一個一個、大事にいこう。
今の俺の場合、その方がいい。
2009.08.22









